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デートで私はどんなとこへ行ってたのか?

11月 26th, 2014

女性とデートする時、私は様々なシチュエーションでとにかく女性を喜ばせる事を考えてデートコースを選びます。

オススメなのが、カフェはトークの盛り上がり方とかお互いを知るために外せないと思います。

夜景スポット、これはロマンチックなムードを演出するために外せません。

海とか滝とかお花が満開な所。
ドライブデートの定番ですね、女性は綺麗なパワースポットなんかを喜ばれますり
映画鑑賞、案外オススメできません。
映画見て終わりだなんてあり得ないし、映画はお互い話す事が出来ないし、ちょっと難しいです。

美術館デート。
これは感性の豊かな女性とはすごく盛り上がる場所ですね。

あなたの美的センスも女性にわかってもらえるし、女性が感動していたら口説きに回ることができます。

一緒にコンサートへ行く。
まずはコンサートへ行くまでの道のりが楽しいと思います。

コンサートでお互い盛り上がること間違いないしその後のトークもコンサート後にきっと盛り上がると思い^ます。

特殊なデートスポットとして、家でまったりとか、ネットカフェでお互いYouTube見たり漫画見たりするのもいいですね。

趣味って

11月 19th, 2014

履歴書を書いていて思ったこと。

趣味の項目で、私の趣味ってなんだろう。

ダーツ、料理、音楽鑑賞…音楽を聴くのは大好きです。

特に車の運転中は必ず音楽が流れてます。

音楽をかけて何かをしている時は最高に気分がよい。

好きなアーティストはいます。

ジャンルも問わずに洋楽、邦楽も聴きます。

きっと普通の人よりはたくさん音楽を知っているし、色んな音楽を知っていますが…
特に何かに特定して、この音楽のウンチクをすごく語れる訳でもないです。

でも音楽は大好きです。

趣味ってどのレベルから趣味としていいんだろう。

ってふと疑問におもいました。

好きな事ならたくさんあるから。

料理も作るのは大好きです。

でも気が向いた時に作る。

レシピを見ていろいろアレンジしてみたり、お店で食べた物を再現してみたり。

たまに無性に作りたくなるプラモデルは趣味に入れていいのだろうか…。

どこから趣味として入れていいんだろう。

なんてふと疑問に思った今日でした。

エンド オブ ホワイトハウス をDVDで観ました。

11月 16th, 2014

DVDを借りてエンド オブ ホワイトハウス を観ました。ジャックバウアーの24の最初の犯人のテロを解決する6時間程度を凝縮したような、ハラハラドキドキ次はどうなるのと、96時間よりわかりやすくて、見ごたえのある作品でした。すぐに映画をよく見る人におもしろかったと伝えたほどです。Olympus has fallen が本当の映画のタイトルですが、日本ではエンドオブホワイトハウスとなっています。エンド オブ ザ ホワイトハウスでないかなとひそかに思ったのですが、わかりやすくしているのでしょうね。
 たくさんの人が亡くなって、えらいことだと思いました。でも映画を見て世界情勢をわかったような気になっているのも確かで、アメリカってこんなことも恐れているのだなと他人事のように思ったのは、平和な日本人だからなのでしょうか。
アメリカがあんなことになってしまったら、日本もヤバイとおもった作品でした

久々に怖かったGとの対面

10月 24th, 2014

私は真っ黒くてすばしっこい動きをするGが幼少より大嫌いです。
Gが通った後はすべて消毒してもらわないとダメなくらいです。
以前住んでいたハイツは良く出て嫌で嫌でたまりませんでした。
食品のパッケージに乗っていたというだけで全て捨てるくらいです。
今の高層マンションに来てからは一度も家では対面したことがなく高層階にして良かったと安心していました。
ところが先日、朝ゴミを出そうと玄関を開けたら目の前にGがいるのです。
一旦ドアを閉め家族が出るたびにまだいるかを確認しました。
皆「いるよ」と言います。
「怖いから誰かゴミ出しして。
」と頼むも皆「ゴミ出ししてたら間に合わない。
」と行ってしまいました。
ゴミを置いておくわけにもいかずそっとドアを開け外に出ました。
案の定カサカサと動きます。
恐怖でおののきながらゴミ出しは何とかしました。
郵便受けから入って来られてはたまらないので入れないように新聞とテープを使って中から穴をふさぎました。
その日はとうとう外出できませんでした。
玄関ののぞき穴からのぞくと目の前にずっと一日いるからです。
家族も「まだいるよ。
」と言って帰宅してきました。
そして呆れられながらわびしい夕食を食べました。
次の日いなくなったのを確認してこれをスプレーしたらGが来ないというものを買いました。

アメリカでの歯医者

10月 16th, 2014

私は現在、アメリカで暮らしています。

ある日、歯の丈夫さには自信があった私の歯が突然、痛みだし特に奥歯が猛烈にいたくなったので、歯医者に行く事になりました。

日本の歯医者に行くのも怖いのに、まだ、英語も流暢に話せない私が歯医者に行くなんて考えただけでも恐ろしくなかなか決断ができませんでした。

しかし、この歯の痛さは歯医者の恐ろしさを上回る程のものとなり、子供のように主人に付き添われて歯医者にいきました。

もちろん、先生が話す専門用語などわかるはずもなくただただ、手に汗握る診察となりました。

結果、親知らずが虫歯になっていて早々に抜くことになりました。

抜歯をする当日、いつも行く歯医者ではなく歯の手術専門という病院へ行き、大層な治療室へつれて行かれ私の緊張度はマックスです。

治療が始まると、見た事もない太い注射で何と、上下2本の親知らずの所に注射をしました。

まさか、同じ日に2本同時に抜かないでしょうね。

と思ったら何気なく、2本同時に抜かれました。

あまりの事に私は気を失いかけましたが、先生も看護師さんも何をそんなに怯えているのかと不思議顔でした。

やはり、アメリカ人は身体が大きいだけでなく、やる事も大きいと感じさせる出来事でした。

NHKのコント番組LIFE

10月 7th, 2014

内村光良のコント番組”LIFE”がNHKで木曜日22時から放送されています。

私、内村光良が大好きで、昔から彼の番組はかかさず見ています。

今は、”世界のはてからイッテQ”や、”笑神様は突然に”など、いくつか番組を持っていますが、私は中でもこの”LIFE”が大好きです。

やはり、内村光良自身がコントをするのが一番面白い!
さらに彼の魅力としては、特に誰かを貶めて傷つけるような笑いをあまりしないので、私は好感が持てます。

思い起こせば、私が一番好きだったお笑い番組は”笑う犬の生活”でした。

ゴールデンタイムへの進出する前の深夜番組だったころが好きでした。

”LIFE”はNHKならではの遊び心なのか、他番組のオマージュのようなコントもあります。

それが、あーあの番組のオマージュだなあと思えるとクスッと笑えます。

また、脇を固める人たちがまた面白いです。

ココリコ田中やしずる村上などお笑い芸人だけでなく、俳優のムロツヨシや女優の西田成美、ミュージシャンの星野源らがいい味を出しています。

それ以外の出演者も、可愛い女優さんなのに、かなりコミカルな役に挑戦したりと挑戦的です。

大爆笑するというような番組ではありませんが、ふふふっと笑いたい時にはぜひこの番組を見てもらいたいなと思います。

ついに○回目のこの日を迎えてしまった

9月 29th, 2014

今日は私の誕生日です。
ひー><
四捨五入すると○歳ですよ!(数字を見るのが怖いから伏字)
パパから私の年齢をきいた子供が「そんな歳とってるの~?」と言ってたそうです……。

そして子供から「ママ、○歳なの?」と質問されたので「そうだよ~、だんだんおばあちゃんに近づいてきちゃったよ」と言いながら「でも本当は25歳なんだよ・笑」と言ったら困惑してました。

おもしろいからそのまま放置してます。
子供の中で私の年齢はいくつになったんだろう・笑
25歳に戻りたいな……。

誕生日という事でささやかなプレゼントをもらいました。

超小さなリュックとラメ入りのふでぺん(緑)です。

子供が選んでくれたようです。
リュックかわいいー^^
ありがとね。

姑からも31アイスをおごって貰いました。

アイス好きなのでうれしいウマウマ^^
歳をとるのは嫌だけど、いくつになっても祝ってもらえるのは嬉しいし家族っていいなって思いました。

美味しくできました!

9月 21st, 2014

最近不摂生でお腹がぽっこりしてきたような気がします。

これはやばいです。
食生活を改善しないといけませんね。

今日の晩御飯はちょっとヘルシーに!
いつもは手抜き料理ばかり作ってるので、久々に力を入れました。

ちょうどいいお皿がなかったので、帰る前に100円ショップで調達。

作る!ってなると、そういうところから気になってしまうんですよね~。

1品目は「厚揚げと鶏肉のあんかけ」
しめじさんを入れて、上にきざみネギと白ごまを振りかけて出来上がりです♪
2品目は「タコのカルパッチョ」
これは切るだけで簡単だったのですが、ソースの時に問題が…。

にんにくのチューブを買ってきたと思ったら、しょうがのチューブでした!
まぁ仕方ないので、使いました。
なかなか悪くなかったです。

そしてお酒も登場です♪
今日はさんざしのお酒をいただきました。

お腹いっぱい+美味しく出来て満足です。

炭水化物中心の食生活の改善第一歩になるようにします。

尼崎の老女

9月 13th, 2014

寝苦しい数日前の夜、母が洗濯を干し終わって、階段を下りる音で目が覚めてしまいました。
その時いつもつけっ放しのラジオが怖い話をちょうどしていて、1話全部、耳に入ってしまいました。

内容は、9年前の尼崎の列車脱線事件が起こる前、ある女性が車両に入ろうとしたら、「この列車には乗ってはいけないよ、この列車には乗ってはいけないよ」と言って、老女が引きずりおろして来るので、女性はその車両には乗れませんでした。

でも後で分かったことですが、その車両はスピード超過でカーブを曲がりきれずに脱線事故を起こして、多数の死傷者を出した車両だったそうです。

それを聞いてしまい、しばらく怖くて寝つけられないでした。

後で思い出しましたが、去年パソコンで「怖い思い」を検索している時、チラリと「尼崎の老女」と出ていました。
こんな内容だったんだ、本当に怖い話だな、と思いました。

物もらう運。

9月 3rd, 2014

下町という土地柄なのかもしれないが、我が家周辺はきさくなオジサン、オバサンが多数いらっしゃいます。

子供を連れて歩いていると、たくさん声をかけてもらえて、嬉しく思うこともいっぱい。

特に、うちの子供たちは色白のぽっちゃり顔、ぽっちゃり体系なので、懐かしい気持ちを掻き立てられるのか、時折お菓子などをもらってしまったりもします。

飴とかチョコとか、1歳児には、若干ありがた迷惑なものをもらったりしてしまうこともありますが・・・。

遠くにいる孫を思い出すからと、ありったけの小銭をじゃらじゃらと渡されたこともありました。

 これでは、知らない人から物をもらうのはやめましょうという教育は通用しないのだけど、地域での子育て、ということのありがたみをしみじみ実感させられます。

ちなみに今日は、息子に知らないオバサンがパンをくれましたとさ。

うちの子たちも、何かそういう運をもって生まれたんでしょうね。